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平成18年度の愛知支部総会は会場を、例年開く名古屋の中心「栄」から名古屋駅前に移行しホテルキャッスルプラザで10月21日(土)夜、開催しました。 母校からは斉藤栄司教授(経済学部長)同窓会本部から片山常務理事を迎え、更に体育会連絡協議会の鮫島圭会長には快くご参加戴き、岐阜からは長崎支部長、久しぶりに遠路京都・亀岡市から阿部淑子前愛知支部長がお目見え大歓迎となりました。 会は鴨下順二幹事(38回)の司会で進行。学歌斉唱の後、斉藤学部長、片山常務理事ら来賓から学部の状況、大学経営の課題、現状報告があり、鮫島会長からもスポーツ部振興の重要性、活動の状況等順次拝聴。 記念撮影のあと、懇親会にはいり五十棲保彦(41回)副支部長の司会で参加者各自からそれぞれ近況等を報告。熱演あり、アピールありで盛り上がる。最後に赤塚幹事の健闘を称える閉会挨拶で終了しました。 今回は翠忠明(10回)大先輩を筆頭に最年少は高校教師の大上雄二(63回)氏まで幅広く老壮青30人が参集。又ご出席戴いた斉藤教授が、合宿ゼミを去る9月に名古屋で開催、中国からの留学生を含むゼミ生等とトヨタ工場や産業技術記念館見学。コンパも行ない成功と伺えたこと、また往年、陸上短距離界で大活躍された翠忠明先輩のスポーツ談義など鮫島会長らともどもに感銘、感嘆。会場の駅前には元気な名古屋を象徴するように高層ビル群が出現、飛躍が期待されています。次回も駅前で開催し盛会を期待しています。 次に総会案内の返信ハガキに記せられた近況メモの一部をご紹介―。
支部長 明田安生(25回) |